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採用担当者が見たくなる職務経歴書の書き方のポイントを教えます!

◆職務経歴書はあなたのプレゼン資料

初めて職務経歴書を書く人にとって、一番大切な作業は「キャリアの棚卸し」になります。まずは自分のキャリアを整理し、どんな経験・スキルを持っているのかを明確にすることが第一のステップです。どの時期にどんな仕事をして、何が身に付いたのかをまとめてみましょう。職務経歴書はあなたが企業にぴったりのスペックを兼ね備えた人材だとアピールする「プレゼン資料」だということです。

 

◆良い職務経歴書を書くための三原則

①求人内容に沿った内容にする

自分の経歴をそのまま書いてしまうのではなく、求人内容に合わせて、企業の求める人材だという事をアピールしましょう。

②読みやすい見た目に整える

職務経歴書は決まった形式はありません。表組みや罫線を使って読みやすい職務履歴書を作成する為、PCでの作成がマストです。

1~2枚に収めましょう。同時にPC能力もアピール出来る機会となります。

③採用担当者の目に留まる専門用語を使用する

資格名、経験やポジション、施設形態など専門的なことをしっかり記入し、採用担当の目に留まるようにしましょう。

書き方やPC操作が分からないなどのご相談にも応じます。面接でしっかり自分をアピール出来る様に専任コンサルタントがサポートしますので、面接や書類作成が苦手な方もご安心ください。